ウェビナー動画 約60分登録不要2026.07.16 開催#AI活用

みんなのAIりんり

AIが賢くなるとき、それは“誰のため”なのか

概要

AIの恩恵が届かない人がいるとき、その差はAIではなく「設計の側」にある。CULUMUが公開した提言「AIりんりせんげん」を起点に、1811年から現在までのAIをめぐる521件の出来事を配置した3D年表を手がかりに、実際のインシデントや良い事例を見ながら、宣言の「8つの姿勢」と「7つの問い」を読み解きます。

こんな方におすすめ

AIプロダクトに関わるデザイナー・PdM・エンジニアや、社内のAI活用方針を検討している方

3分で読む要点

  1. 「障害は人ではなく社会の側にある」をAIに重ねる視点
  2. 521件の出来事から見るAIのインシデントと良い事例
  3. 「AIりんりせんげん」の8つの姿勢と7つの問い

登壇

岡田 祐介(CULUMU Design Manager)/徳野 稀太(CULUMU Design Manager)

AI

「AI活用」のほかの回

ウェビナー録画なし2026.01.29 開催

ユーザー起点で創る「AIプロダクト」開発ワークショップ

現場の課題を120分で「検証可能なプロトタイプ」へ

技術的な実現性が分からない、エンジニアに意図が伝わらない。そんな停滞を、生成AI(Gemini / Google AI Studio)を使って突破する実践セッション。「何を作るか」の前に「誰の・どんな課題を解決するか」から考え、コードを書かずに課題の深掘りからソリューション仮説、プロトタイプ作成までを120分で体験します。

こんな方におすすめAI活用のアイデアを、開発着手前にユーザー検証できる形にしたい方

3分で要点を読む
  1. 現場の課題の切り出しとテーマ選定
  2. AIで解く範囲の決め方とアイデア出し
  3. Google AI Studioでの初期プロトタイプと改善
この回は録画がありません

このテーマの学ぶ順番をすべて見る →

Next Step

学んだことを、自社の取り組みに。

「AI活用」を自社の状況に当てはめて考えるところから、CULUMUがお手伝いします。課題がまだ漠然としていても構いません。

Consulting

課題の整理から相談する

リサーチ、仮説検証、実装・運用まで。いま見ている内容を前提に、担当者がお話を伺います。

相談する

Training / Workshop

研修・ワークショップを相談する

ウェビナーの内容を、自社チーム向けの研修や当事者参加型ワークショップとして実施できます。

研修の相談をする