
社内公募制度は、採択後になぜ失速するのか?
事業化までの伴走支援とKPI設計
概要
採択されたアイデアは、まだ「事業」ではありません。応募者任せのまま検証が属人化し、活動報告はできても事業化判断の材料が揃わず失速する。採択直後から事業化判断までの伴走フレーム、メンタリング体制のつくり方、応募数・採択数では見えない進捗を可視化するKPIを整理します。
こんな方におすすめ
採択後の案件が事業化まで進まず、伴走支援を見直したい方
3分で読む要点
- 採択後に失速する原因を制度設計・支援体制・判断材料から整理
- 短期と中長期を分けた伴走フレーム
- 検証進捗・学び・社内合意形成を可視化するKPI
登壇
佐藤 徹(CULUMU 当事者発想ラボ 室長)


