
技術シーズは、なぜ事業として伝わりにくいのか?
社内外ピッチに向けた事業ストーリーのつくり方
概要
技術の新規性や性能には手応えがあるのに、事業判断の場では「誰のどの課題を解くのか」「なぜ今なのか」「既存手段と何が違うのか」が問われて止まる。技術シーズの棚卸しから、社会課題・顧客課題との接続、当事者・課題・解決・市場・競合の5要素で組み立てる事業ストーリーまでを解説します。
こんな方におすすめ
技術シーズの事業化を、社内ピッチや外部連携、PoC提案で説明する方
3分で読む要点
- 技術説明が事業として伝わらない理由
- 特徴・強み・制約条件の棚卸しと検証すべき前提
- 当事者・課題・解決・市場・競合の5要素で語るストーリー
登壇
佐藤 徹(CULUMU 当事者発想ラボ 室長)


