
正解のない市場を、どう事業にするか。
BIOTOPE × CULUMU 共催
概要
顧客インタビューを繰り返しても似たアイデアしか出ない。社会的意義はあるのに事業として成立しない。気候変動や人口減少のように原因と利害が絡み合う「厄介な問題」を前に、答えを増やすのではなく問題の捉え方を変える。『戦略デザイナーが伝えたい、システムのデザイン』の山田和雅さんと、『当事者発想』の川合俊輔が語り合いました。
こんな方におすすめ
前例のない領域で、社会的意義と収益性の両立に悩みながら事業を構想している方
3分で読む要点
- 顧客中心だけでは新しい事業が生まれない理由
- 異なる当事者の声が対立したときの意思決定
- PoCを実装に進めるために、サービス以外にデザインすべきもの
登壇
山田 和雅(合同会社BIOTOPE 共同代表/戦略デザイナー)/川合 俊輔(CULUMU 代表)/各務 太郎(SEN 代表/CULUMU Architects)


