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AI活用

AIを活用しながら、ユーザー価値につながるサービスをつくりたい

「誰も取り残さないAI」をテーマにした倫理と多様性の視点、現場の課題から検証可能なプロトタイプをつくるワークショップ、生成AIをデザインのパートナーにする可能性をまとめた資料へと進みます。

学ぶ順番

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登録不要で視聴
ウェビナー動画 約60分登録不要2026.07.16 開催

みんなのAIりんり

AIが賢くなるとき、それは“誰のため”なのか

AIの恩恵が届かない人がいるとき、その差はAIではなく「設計の側」にある。CULUMUが公開した提言「AIりんりせんげん」を起点に、1811年から現在までのAIをめぐる521件の出来事を配置した3D年表を手がかりに、実際のインシデントや良い事例を見ながら、宣言の「8つの姿勢」と「7つの問い」を読み解きます。

こんな方におすすめAIプロダクトに関わるデザイナー・PdM・エンジニアや、社内のAI活用方針を検討している方

3分で要点を読む
  1. 「障害は人ではなく社会の側にある」をAIに重ねる視点
  2. 521件の出来事から見るAIのインシデントと良い事例
  3. 「AIりんりせんげん」の8つの姿勢と7つの問い
講義テキスト

みんなのAIりんり|AIとの向き合い方を考える

ウェビナー「みんなのAIりんり」(2026.07.16)の内容を、出典つきの読みものにまとめたページ

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    学んだことを、自社の取り組みに。

    「AI活用」を自社の状況に当てはめて考えるところから、CULUMUがお手伝いします。課題がまだ漠然としていても構いません。

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    ウェビナーの内容を、自社チーム向けの研修や当事者参加型ワークショップとして実施できます。

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